こんぶ茶で簡単♪ とうもろこしごはん & きゅうりの浅漬け
2021年 07月 12日
いつだったかの休日のおうちランチは、色々ちょこちょこと盛り付けて。

と言っても、母作のコロッケ(冷凍でもらってきたもの)を揚げて、おにぎりとお味噌汁(卵としめじ)を作って、後はほぼ作り置きおかず(自家製鶏ハム、実家のいんげん豆で作った胡麻和え、きゅうりの浅漬け)と産直のお野菜を並べただけだったり。

と言っても、母作のコロッケ(冷凍でもらってきたもの)を揚げて、おにぎりとお味噌汁(卵としめじ)を作って、後はほぼ作り置きおかず(自家製鶏ハム、実家のいんげん豆で作った胡麻和え、きゅうりの浅漬け)と産直のお野菜を並べただけだったり。
母のコロッケ、美味しいんですよね♡
おにぎりは、冷凍ごはんをレンチンして、缶詰のとうもろこしとこんぶ茶、醤油、バターを混ぜたとうもろこしごはんを握ったもの。
(この時季、本当は生のとうもろこしを使って、芯も一緒に炊き込んで作ればもっと美味しいのですが、今回はお手軽に。)

きゅうりの浅漬けは、こんぶ茶と調味酢に七味唐辛子を加えて、保存袋で一晩漬けたもの。
(一晩置かなくても、漬けて袋の上から揉み込んで10分で食べれますよ。)

今回は、玉露園様からモニター品としていただいた「減塩こんぶ茶」で。
「減塩こんぶ茶」は、塩分を30%カットしながら、カルシウムやヨウ素などのミネラル分を豊富に含んでいるヘルシーなこんぶ茶なので、塩分が気になる人にもおススメです。
常備しておけば、そのまま飲むだけでなく、調味料としても色々と重宝します。
減塩なので、たくさん使うことができ、昆布がきいていて、出汁代わりにも◎

また、昆布茶と言えば、温かいイメージですが、夏場は冷たく冷やして飲んでも美味しく、熱中症対策にもいいんですよ。
汗をかくと水分とともに塩分も身体から出ていきます。体内の塩分が減ると、体内の水分をとどめる働きが弱くなってしまいます。
そのため熱中症を予防するためには、水分だけでなく塩分を一緒に摂ることがポイントで、日本救急医学会で作成された「熱中症診療ガイドライン」では、こんぶ茶が熱中症予防に有効であることが載っているそう。
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大満足のランチとなりました^^
***
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(この時季、本当は生のとうもろこしを使って、芯も一緒に炊き込んで作ればもっと美味しいのですが、今回はお手軽に。)

きゅうりの浅漬けは、こんぶ茶と調味酢に七味唐辛子を加えて、保存袋で一晩漬けたもの。
(一晩置かなくても、漬けて袋の上から揉み込んで10分で食べれますよ。)

今回は、玉露園様からモニター品としていただいた「減塩こんぶ茶」で。
「減塩こんぶ茶」は、塩分を30%カットしながら、カルシウムやヨウ素などのミネラル分を豊富に含んでいるヘルシーなこんぶ茶なので、塩分が気になる人にもおススメです。
常備しておけば、そのまま飲むだけでなく、調味料としても色々と重宝します。
減塩なので、たくさん使うことができ、昆布がきいていて、出汁代わりにも◎

また、昆布茶と言えば、温かいイメージですが、夏場は冷たく冷やして飲んでも美味しく、熱中症対策にもいいんですよ。
汗をかくと水分とともに塩分も身体から出ていきます。体内の塩分が減ると、体内の水分をとどめる働きが弱くなってしまいます。
そのため熱中症を予防するためには、水分だけでなく塩分を一緒に摂ることがポイントで、日本救急医学会で作成された「熱中症診療ガイドライン」では、こんぶ茶が熱中症予防に有効であることが載っているそう。
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by candy-sarry2
| 2021-07-12 20:37
| Lunch
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